露出狂 M 浩美ちゃんと 変態エッチ探求の旅 その1

「ねえ 先生、笑わない?私の事笑わないで聞いてくれる?」

「何?言ってごらんよ。」

「でも、笑われたり、軽蔑されたらいや。」

「そうに言われて笑ったり軽蔑しますって答える人は珍しいよ。」
さゆりは、いつも自分をオープンにしてます。話やすい事は確かです。

「絶対に笑わないで聞いてよ。」

「は〜あ、 エッチな事だろう。 それなら大抵の事は驚かないし、もしかして経験済みかもね。」

「私ね。ぶたれたり、縛られたり、首を絞められたり。命令されたりしてみたいし、はだかを人に見られて恥かしい思いをしてみたいの。変態かな?」

「変態だけど誰でも持ってる願望だよ。オレなんか、女の子の格好してみたいし、人にはだか見せるのなんて恥かしくないし、快感だよ。いじめてみたいし、いじめられたいし。他人に迷惑かけなければ何をしてもいいんじゃないかな。本当に嫌がるのを無理やりしたら犯罪だけど」

「へえ、先生もそういうことをしてみたいのね。」

「当たり前だよ。言うか言わないか、するかしないか、だけど、誰でも持ってる欲だよね。」

「じゃあしてくれる?」

「2つ約束してくれたら。」

「何の約束。?」

「あとで、嫌なのに無理やりされたなんて言わない事。オレの願望も叶える事。」
「それなら約束するわ。先生の願望って?」

「女装したい。女装して、人に見られたい。」

「私が見ればいいの?いいわよ。私のお洋服も貸してあげるわ。」

「わかった。いやと 本当にいやは別だぞ。本当に嫌な時は本当にイヤと言えよ。」

「わかったわ。」

「服を脱げ。脱いで裸になれ。それから全て始まるぞ。」

「恥かしい。」

「何言ってるんだ。今、はだかを見られたいって言っただろう。」

「はい、脱ぎます。でも私のおっぱい小さいの。」

「何言ってるんだ。見たことないのにわからないだろう。早く脱げ。」

浩美ちゃんは脱ぎ始めました。さゆりは、思わぬラッキーな話の成り行きにチョッと唖然。確かに、浩美ちゃんは、際立ったスタイルで人目を引いたし、どこか、フェロモンを出していた。

「脱いだな。 おっぱいは小さいけどきれいな体だな。何処を見られたら一番恥かしいんだ?言ってみろよく見てやるぞ。    何だ言えないのか? お○んこか、お尻の穴か?」

「両方。」
「じゃあお願いしろ。わたしの お○んことお尻の穴を見てくださいって言え。」

「恥かしい。」

「じゃあ、服を着ろ。おしまいにする。」

「そんなのいや。 わたしの お○んことお尻の穴を見てくださいっ」

「股を大きく開いてもう一度言え。」

「わたしの お○んことお尻の穴を見てください。」

「キレイなお○んこだ。ピンク色してる。何だ、もうぐちゃぐちゃに濡れてるぞ。」

「だってゾクゾクするんだもの。」

「いつも何処を触ってオナニーしてるんだ?ここか?」

「あ〜 そこです。 気持ちいいです。もっと触ってください。 あ〜 有難うございます。自分で触るよりずっと気持ちいいです。」

「しばらくそうして見られて触られていたいか?」

「お願いします。」  「何をお願いするんだ?」  

「私のお○んこをもっと見て触ってください。  あ〜気持いい。 ア〜  なにこれ、どうしてこんなに気持いいの。」

「なめているんだ。おまえのグチョグチョに濡れたお○んこ。やめるか?」

「意地悪。もっとして。」
「じゃあ、オレの口の上にまたを広げてまたがれ。疲れる。1時間でもなめてやる。わたしのお○んこをなめてください。といい続けろ。言葉が止まったら、やめるぞ。」

「先生何でそんなにリードするのが上手なの? ただ者じゃないと思ってたけど。」

「SMクラブで鍛えた。言葉で楽しむ、興奮するんだよ。さあまたがれ。お尻の穴も丸見えになるぞ。」

「はい、お尻の穴も見てください。あ!先生のおチンチン?硬くなってる。」

好きにズボンもパンツも脱がしていいぞ。自分に正直になるんだ。笑わない約束だからな。」

「早く わたしのお○んこをなめてください。あ〜気持いい止めないで。わたしのお○んこをなめてください。わたしのお○んこをなめてください。」

浩美ちゃんは。さゆりのズボン、パンツを脱がして、握りしめて、「わたしのお○んこをなめてください。」言い続けました。おチンチンをなめ始め。ナメながら「わたしのお○んこをなめてください」

「お尻の穴が丸見えだぞ。嫌らしい。ヒクヒクしてるぞ。」

「気持ちいいんだもの。わたしのお○んこをなめてください。あ〜!もう言えない。」

「じゃあやめよう。」
「もっと。」
戻る
始めの頃 浩美ちゃんはオナニー見られるのが好きでした。 来週末には その2 を書きます。
「本当に止めちゃうの?」

「今日はおしまい。だって、オレの欲求は全然叶えてないもの。」

「話が上手いんだから、私の服を着て。パンティー ブラジャー キャミソール 好きに着てよ。」

「着せろよ。命令されたいんだろう。」

「いいわ。はい。    どう着た感じは、ブラジャーがきつい?」

「よし、これからは、ご主人様と呼べ。エッチの時は、いつもだ。自分でお願いしろ。」

「はい、ご主人様。」
あまりの素直さと、あっという間にMになりきってしまった浩美ちゃんに、ちょっとエスカレートの危険を感じたさゆりでした。

「ご主人様 私の首を絞めてください。気絶するまで。」

さゆりは、格闘技もやったので、大体わかっていました。首というより頚動脈を締める、柔道などで言う 落とす という事を言っているんでしょう。

30秒で落ちました。

「雲の上にいるみたい。」恍惚として。満足そうでした。

2週間後、5日間の県外出張がある。来るか?
「お願いします。それまでにお買い物。ウイッグが必要ね。ブラジャーもきついでしょ。あとは、ご主人様の気に入りそうな下着とお洋服よく伸びそうなの持って行く。お化粧品も使ってね。みんな私がするから、じっとしていればいいわ。トイレも行かなくてもいいくらいご奉仕するから。でも、ポラロイドカメラ買って。恥かしい写真とってね。」

「それならデジカメにしよう。ノートパソコン持って行くよ。」

「でもご褒美にもう一度気持ちよくしてくれる?」
「淫乱なやつだな。わかった。買い物の時にな。」

こうして4年間にわたるエッチ探求のたびが始まりました。、

戻る