「本当に止めちゃうの?」
「今日はおしまい。だって、オレの欲求は全然叶えてないもの。」
「話が上手いんだから、私の服を着て。パンティー ブラジャー キャミソール 好きに着てよ。」
「着せろよ。命令されたいんだろう。」
「いいわ。はい。 どう着た感じは、ブラジャーがきつい?」
「よし、これからは、ご主人様と呼べ。エッチの時は、いつもだ。自分でお願いしろ。」
「はい、ご主人様。」 |
あまりの素直さと、あっという間にMになりきってしまった浩美ちゃんに、ちょっとエスカレートの危険を感じたさゆりでした。
「ご主人様 私の首を絞めてください。気絶するまで。」
さゆりは、格闘技もやったので、大体わかっていました。首というより頚動脈を締める、柔道などで言う 落とす という事を言っているんでしょう。
30秒で落ちました。
「雲の上にいるみたい。」恍惚として。満足そうでした。
2週間後、5日間の県外出張がある。来るか? |
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「お願いします。それまでにお買い物。ウイッグが必要ね。ブラジャーもきついでしょ。あとは、ご主人様の気に入りそうな下着とお洋服よく伸びそうなの持って行く。お化粧品も使ってね。みんな私がするから、じっとしていればいいわ。トイレも行かなくてもいいくらいご奉仕するから。でも、ポラロイドカメラ買って。恥かしい写真とってね。」
「それならデジカメにしよう。ノートパソコン持って行くよ。」
「でもご褒美にもう一度気持ちよくしてくれる?」
「淫乱なやつだな。わかった。買い物の時にな。」
こうして4年間にわたるエッチ探求のたびが始まりました。、
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