その2 最高の快感を得た経験
男って損よね。女性は、絶頂が数分間持続して、しかも男性の100倍はオーバーとしても、数十倍の快楽を得られるわ。男は、運動会。ところが、日本人男性の95%前後が、挿入から射精までの所要時間が3分以下。という事は、結婚相手の数パーセントしか奥さんに絶頂を教えられない。 せっかく女に生まれてきて、セックスは1分で男性の射精のためにあるみたいな女性が意外に多いのですって。 ああ!そんなもったいない。 でも、セックスについては、男は奉仕者、悪く言えば奴隷よね。
四つん這いのワンちゃんスタイル。これってある意味人間の尊厳を捨て去るタイルね。四つん這いになって「ワン! 女王様のペットでございます。」って認めること。女王様に言葉で、さらに人間の尊厳をズタズタにされると、不思議な気持ちになるのね。

これ以上かく恥がない。羞恥心を捨て去ることができるわ。理性なんて邪魔なものもなくなるわ。その姿を鏡で見たりすれば尚更ね。亜由美ちゃんにも浩美ちゃんにもしてもらったわ。

どんな事を言えばさゆりが羞恥心を捨てられるか?わかるまでにほんの数回。彼女も楽しいしうれしいのよ。滅茶苦茶になってあえぎ声を上げるさゆりを、征服した気持ちになるのね。ちょっと場面の言葉を書いていくわ。
「さあ、女王様のペットちゃん。気持ちよくなりたいの。」
「はい。気持ちよくなりたいです。」
「四つん這いになって女王様の足の裏をなめなさい。」
「そうよ。指の間もきれいのお掃除するの。 ダメ お前に手はないのよ。口だけ使いなさい。今度はこっちの足よ。」

「良くできたわね。さあ、今度は女王様のお尻の穴をお口でキレイにするのよ。」
「さあいらっしゃい。女王様の上に四つん這いでまたがるのよ。」
「ほら、もっとお尻を持ち上げなさい。 そう、お尻の穴が丸見えよ。ウンチの出る穴よ。何?このいやらしい格好は、気持ちよくなりたかったらお尻を振って。」
「股を開かなければ尻尾がつかめないでしょ。」
「何?はしたないペットね。もう硬くなってるわよ。」
「ほら お前の好きなローションよ。尻尾に塗ってあげるわ。」

このとき既に体がピクッとしたりします。尻尾をぐっと後ろに引っ張られて、始めは、亀頭の部分を細かくさすります。ローションは下にたれるほど塗り、乾いてきたらすぐ補給します。

「なに、このはしたないお尻の振り方は、尻尾がコチコチよ。さかりがついたのね。」

「ア〜! ア〜!」
「いやらしい声を出して、気持ちいいんでしょ。足がピクピクして来たわ。」
ピシ!
「ほら、何をみだらな事してるの。まだ、お尻の穴をピクピクさせる時じゃないのよ。」

と言いながら感じ始めるとそこを集中攻撃。しびれと快感が背中を走るわ。

「ア〜! ア〜!」 あえぎ声が大きくなっていくわ。さあ!天国に行きたかったら女王様の足の指をおなめなさい。」

尻尾の根元から、気持ちよくしてあげるわ。お尻を持ち上げるのよ。そう。いやらしいわよ。」

片手は、つけ根をぐっと押さえて、つけ根をもみ、刺激するのねもう一方の手でローッションまみれのピストン運動。次第に強く握って早く動かすの。

絶頂に近づくとローションの効き目が弱くなり、ローションを補充しつつ疲れた手を左右交代。

あえぎ声は泣き声が混じってくるの。その頃は、そろそろ自分が何しているか良くわからなくなって、何も考えられない。

頭の先を何かが突き抜けた感じ?気がつくと体中をケイレンさせたように、よだれをたらして、ヒクヒク 泣いているのよ。1時間は続くわ。そのうち半失神の状態が30分以上続く事も当たり前。

これをマスターした女の人は、浮気の心配は消えるわ。はじめはちょっと勇気が要るかも。

今度は、女の子が失神する方法も紹介しますね。写真がないかも。

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