その1 最高の快感を得た経験。
男は女ほどの快感は味わえないの? 女は、みんなが快感を味わっているの?
これって最高の快楽?

さゆりが 3000ccのターボエンジンを改造して320馬力のエンジンにハシャいでいた頃。池袋の SM クラブに月一度か2度顔を出したの。

さゆりは、チョッと高かったけど S M ミックスコースを楽しんでいたわ。勿論 ろうそく、縛り 浣腸エスカレートは当然。

不思議な事に、言葉が重要な興奮剤。慣れてくると抵抗がなくなるものね。「女王様 もっとろうそくたらして下さい。」「何処に?」「おなかの上に。」「お前は奴隷よ。ぜいたくお言いでないのよ。おチンチンでしょ。」「はい、女王様。」「なに その言い方は?」 「はい 女王様 おチンチンにろうそくたらして下さい。」「いいわよ。」

両手両足縛られて身動きできないさゆりのおちんちんにろうそくが垂れるの。でも、さすがプロ。たらす高さで熱さを調節するのね。
馴染みの女王様ができたわ。リカ女王様。2時間6万円の M特別快感コース。リカ女王様は、「最高の快楽コースよ。」自信ありそう。

物は試し。思い切ってお願いしてみたの。なぜか、タオルをたくさん持って、ホテルへ直行。「何をするのかな? ワクワク。」

取り出したのは、タオル 500ccくらいのローション。 首輪と鎖。さゆりは首輪と鎖でベッドの足につながれたのね。「お前は、女王様のペットのワンちゃんよ。さあ四つん這いになって、二本足で立ったら気持ちよくしてあげないわよ。」

「はい、口をアーンして、よだれが出るからね。」口に柔らかいハンカチを詰め込んだリカ女王様、「気持ちが良くても、ワンて吠えるか、泣き声上げるだけよ。お前はワンちゃんよ。吠えなさい。」 「ワン」

「良い子ね。気持ちよくしてあげるわ。両手を後ろで縛って全身を撫で始めました。完全に勃起すると、鏡に映った自分の姿。尊厳は否定されてる。でも、快感。
浩美ちゃんに登場してもらうわ。この格好でシャッター押せないもの。

「さあ、 ポチ、尻尾が堅いわよ。柔らかくして欲しいの。」ローションを塗っておチンチンを後ろに強く引っ張って、どこをどうに刺激しているのか?全くわからないの。「ア〜 ア〜!」思わずあえぎ声が出てきたのね。

「お前は犬よ。ほら、もっといやらしい声でワンって吠えなさい。吠えないと止めるわよ。」「ワン ワン!」快感は股間から背中までしびれさせていきました。肩がケイレンを起したように感じた頃は、泣き声に変わっていたのね。

20分くらいかしら。泣き声とあえぎ声が入り乱れてブルブル体が震えてきたのね。でも身動きできない。

突然しびれと快感が頭の先を貫いたの。筋肉は、全て緩んで、何もわからない。口の中のハンカチは、口から外れてよだれを垂らしていたわ。

失神していたのね。「だらしないわね。もう失神?」「まだ、体はぴくぴく震えていたけどおチンチンは、堅いまま。射精していないのよ。


まだ震えが止まらないうちに2リットルくらい浣腸をうたれたわ。
手かせを外すと、「ポチ お散歩よ。」リカ女王様も首輪をしてる。二人を鎖で結んで、おチンチンを後ろで握られてさあ歩きなさい。

歩いたら出ちゃう。「お漏らししたら、お仕置きよ。お前はワンちゃんなんだから、手は使えないのよ。トイレまでゆっくり歩きなさい。」さゆりは、1分50cm歩くのがやっと。

リカ女王様は、さゆりのおチンチンを刺激して、あえぎ声と突き抜ける快感。早く歩き出すと新しいローションをたっぷり塗られちゃう。快感が倍増。

「あ!」 「お漏らししたわね。 女王様の手についた汚いものをおナメ。」不思議な事に何の抵抗もなくなめられるのよ。15分かけてトイレと言うよりお風呂場に着いたわ。

「さあお出しなさい。」リカ女王様におチンチンを刺激されながら思わず恥かしさなんて忘れて肛門から熱い液体が1mくらい噴水みたいに噴出したわ。

「良い子だったわね。ご褒美よ。」リカ女王様は、また、右のお写真のように突き出したお尻から、硬い尻尾となったさゆりのおチンチンを引っ張り出して刺激したわ。

また。20分後。さゆりはケイレン 失神。緩みきった全身の筋肉。口からよだれ。目から涙。 肛門からは浣腸の残りが噴出していたわ。オナニーやセックスの快感なんて、射精時の数秒間。その何十倍の快感が1時間味わえるのよ。
どうするのかは、その2をすぐに書きます。明日読んでね。

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