| 下着の次に望むのは全裸の女性? | 戻る | 更に興奮と魅惑を求めて | さゆりの勝手に言いたい放題 魅惑の女性下着 勝手に女装を正当化 輸入下着の好みの押し付けに入る |
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下着、ランジェリーの魅力って、下着女装ギャラリートップページでお話したとおり、ケーキやファンシーグッズ、化粧品の包装、ラップみたいなものね。中に入っているものをとてもステキに見せて、想像を沸かせるのね。異性に対して、見たいでしょ。でも見せてあげない。欲しいでしょ。でも、何となく開けてしまうと夢が壊れそう。 蛇の生殺しみたいで、性欲を沸き立たせる神秘的なものがあるのね。でも、その神秘のベールもいつか剥ぎ取られちゃうのよね。お互いの裸を見慣れてしまうと、今さら下着で包む必要も無くなって来るわ。そこで、下着のおしゃれを考えなくなるか、もっと性欲をあおる下着を求めてエスカレートするか?次第に露出度の高い下着、セクシーな刺激のある下着にエスカレートして行く例もあるわね。例えば、Tバック。Tバックをまだ裸を見せていない相手に穿いてみせる女性も少ないと思うわ。 私のセクシーな魅力、もう一度再発見してよ。発見しちゃったりするのよね。相手だけじゃないわ。自分もどこかに眠っていた淫らな娼婦、淫乱さに目覚めちゃったりするわね。ガーターベルトもそうね。パンティーストッキングって下半身を丸ごと包んじゃうでしょ。 ボディースーツはなおさらね。「あなたとは、エッチする気がないの。」確かに実用的だけど。 すると、ダメと言われるとよけいやりたくなるのが人間の不思議なところ。さゆりも飲酒 喫煙は、大人になってからって言われると、余計興味をそそられたし、勉強しなさいと言われると、今しようと思っていたのにやる気をそがれた。なんて、よくあったわ。 破ってやりたい。パンストフェチの始まりね。あの女、俺のこと見向きもしないレイプしてやりたい。なんて思ったことの無い人ってめずらしいと思うわ。ただ、口にするか、-しないかの問題でしょ。実行したら大変だけど。 レイプ犯人って、ほとんど下着を破るんですってね。支配欲のゆがんだ現れなのかしら。どんな世界でも、誘い誘われ、出来ちゃうのが男女の関係。結局、相手を無視して性欲を満たすとすると、ルール違反になるのよね。だから、男は、自分は強くたくましいのだって強調したくなったり、社会的な地位があるとか、お金持ちだ。とか言いたくなるし、見せたくなるのよ。 だって、年末の格闘技の祭典に集まる格闘技マニアの女性って、フェロモンのカタマリみたいなセックスアピールの凄い人たちばかりでしょ。女性が欲しいと思わなければ、男性も、努力しないわよ。いろんな意味で強くなりたい。認められたいと思う男の努力も大変だけど、その男にセックスアピールで認められたいと思う女の努力も大変なもの。でも、そんな女の努力がわからずに、女の子に生まれたかったな。体一つで、何でも得られるなんて勘違いするのね。女装願望の始まりかしら。これ、明らかにさゆりの偏見。 さて、見せるものをみんな見せちゃうと、今度は、見せる、魅せるファッションに変わって来るのね。ただ、ここまで来るのは、一部の人かも。だって、ほとんどの人は、ある程度のところで、まあこんなところでいいか。妥協しちゃうもの。だから、女装子に限らず、世の中で変態と呼ばれる人って、両極端なのね。 一応成功をしたり、かなり教養を積んだ男性。とか、自分の容姿やプロポーションにかなり自信のある女性で、教養もそれなりに身につけている人。でも。そういう人って、かなり自分を偽って強がっていたりするのよ。ストレスのかたまり。だから三大スケベって、聖職と呼ばれる職業でしょ。それに対して、世の中からかなり見放され埋もれている人、妥協を余儀なくされて、ただ、世間から真面目って思われている人ね。これもストレスのかたまり。
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![]() 股間が割れてるところがそそるわね。ノクタールいつか着るわ。 ![]() 持ってないのはオープンチェストだけ、これがコルセットの役もしてまさにプレイスーツ ![]() シルク素材でもフェティッシュに使うところがレッグアベニューの底知れないところね。 ![]() 上はシャーリー 下はコケットやはりボディーを引き締めてラインを強調、隠すべきを隠さないプレイスーツと材質によらずいえるわね。 ![]() さあこれから紹介するのは、さゆり愛用のプレイスーツよ。 |
そこでマゾ女囚に対するエキスパートが現れるわけ。この辺は、ゴルゴ13の小池一夫先生の詳しいところですけど、そういう女囚に自白させるもっとも効果的な方法に座禅ころがしというのがあったの。これを考え出した人サドの中のサディストね。当時最も屈辱的な格好は四足。つまりワンちゃんスタイルは、人間の尊厳そのものへの侮辱。 マゾ女囚は、座禅を組まされ、手を後ろで縛られて、そのまま前倒しに死されたのよ。プロがすると、女囚は、前倒しになって、おでこと両膝つまり、3点でからだを支える体制になるの。(平面は3点で決まる。三脚の原理ね。)すると、股間は、お尻がぱっくり開いて隠すものなんて何も無い。でも、マゾ女囚は、かえって喜ぶかも。ところが。 これから先を書くと、問題になりかねないので言葉を選びますね。今新幹線の中。隣席の同年輩の方が、夢中で読んでいるわ。いいわよ、読んでいて。さて、おもむろに牛の油を潤滑剤に取り出して、アナルとクリッとしたところ、乳首を同時に刺激するのね。いくらレズビアン、マゾでも、たまらないわ。快楽の極限に来た所で、「止めにいたそう。」「止めないで。」「自白すればこのまま天国に送って進ぜよう。」「言うわ お願い止めないで。」快楽に勝る拷問は無いのかも。「痛みに負けることは恥ではないが、快楽に負けるのは恥である。」これは、この場では通用しないわ。薬物依存者にでもいう言葉ね。 さゆりの知る限りでも座禅ころがしは、もっとも恥ずかしい格好ね。これが、全裸で羞恥心をあおる極限かしら。 全裸の限界。その先は?下着の逆発想よ。つまり、下着で隠すべき所をオープンにして、隠さない所を隠すのね。きっと自然発生的に生まれたと思うわ。ブラジャーは縁だけで乳房は、ポロン。お尻がオープンになってお尻だけ見えるレオタード。ヘアーと性器が見える穴あきTバック全部見えるネットタイプや、ストリングタイプ。 プレイという言葉は、play 金銭を得たり身を守ったり実質的な利益は無いが健康、精神面の豊かさ等の満足を得るために真剣に行うこと。(さゆり独断辞典より)しかしその中にも特にその技に長じて、お金を払っても見せて、聞かせて欲しいとまで言われる達人が出現するとこういう人は、professional playerと呼ばれる。Play piano, play baseball. play actはあってもplay judo ,karate はない。practiceが妥当。 |
オープンプレイのテディー色は黒が多くなってくるわ。 ![]() 本格的なオープンプレイスーツ隠すところと見せるところが逆次はこれ。締め付け感と開放感が逆。ネガティブな世界。編み上げは、体型にフィットさせられて、これでやみつき。 ![]() おしりとおっぱいがオープン乳房の下にワイアー。編み上げのフィット感かなりフェチの極致 ![]() ![]() ところが比較的ノーマルなバリエーションを増やして、次に下に行ったわ。もう、雌奴隷の世界。犬の首輪と手錠鎖は必需品。 ![]() ![]() これこそ オープンプレイスーツの王道rザーの感触、編み上げのフィット感おっぱいの開放感チョッと高価だけどこれひとつでも十分楽しめるわ。 あとはグローブとブーツね。 |
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| 見せる下着の第一歩は、パンストをアミタイツに替えてみる。チョットだけよ。少しセクシーで悩ましくなってくる。Tバックになったりネグリジェに凝ったりして、でも、さゆりの場合ガーターベルトが見せる下着の始まりかな。ガーターベルトで、パンティーは、覆わない。セクシーよね。
さゆりのガーターベルトの穿き方は、必ずガーターベルトをつけてストッキングを付けた上にパンティーを穿くの。この方がセックスアピールがあるわ。つまり、どちらがパンティーを簡単に降ろせるか?ハイヒールにガーターベルト。この組み合わせを身に付けた時の陶酔感。たまらないわ。ところが、その先があったのね。 全裸より刺激的? オープンプレイスーツ 全裸以上に恥ずかしく、刺激的で、セックスアピールのある格好ってあるかしら?このお話は、かなり脚色もあって、どこまで信用できるかわからないのですけど、江戸時代の町奉行所、今の警察ね。これ、裁判所も兼ねていたところがあって、今みたいに三権分立でも警察、検察、裁判所なんて仕組みも無かったわ。結局本人の自白がすべて。今の警察もかなり無理やり犯罪者に仕立てるところってあるみたいだけど、昔は、拷問。拷問というと、例えば抱き石のように大きなソロバンのようなとがった敷板の上に正座させてその上に10Kgからある石の板を1枚2枚と載せていったり、逆さ吊りにして竹刀で叩いたり、痛みの拷問ね。取調べ中に死んだ例もかなりあるのね。驚く無かれ江戸庶民の40人に一人は刑死していたそうよ。学校の1クラスに1人の割合!!!!! これ、サディストの親分的ね。身柄を権力で拘束され、逆らえない相手に痛みで、言う事を聞かせる。 ところが、これでも自白しない人もいるんですって。それはそうね。自白したら、首切り役人に首を落とされるか。貼り付けで30回も槍で突かれて、結局さらし首。死んでも自白なんかしないわ。でも、最後まで耐え切るのは、女囚が多いのですって。考えてみれば、事故遭難で、生き残るのは、ほとんど女性よね。女性の生命力、平均寿命を考えてみても納得いくわ。 ところが、意外なことに女囚の半数以上は、根性で耐えているのでなくて、拷問を楽しんで恍惚としているらしいのよ。さあ次は何して遊んでくれるの?新米の同心なんか、逆にコケにされちゃう。純粋なマゾ?女牢は、まさにレズビアンショー。大奥も五十歩百歩でしょうけど。 |
![]() ![]() さゆりは初心者のくせに 生意気にも単品の組み合わせで第一歩を踏み入れたわ。2003年秋 ガーターベルト ハーフトップ ミニスカート Gストリング たまらない恍惚感。 ![]() ![]() |
F おっぱいオープン、Tバックのワンピーススーツ、首輪からふちだけブラジャー下はワイアーで垂れ下がり補正。ハイレグというよりTバック。両脇でひもの編み上げ。レザーの渋い光沢も魅力上のお写真ね。このお写真2チャンネルに出回って困っているの。 これは、さゆりの好みも半分でしょうけど、共通して、言える事は、 これがさゆりの知る限り、最高にセックスアピールがあって、身に付けること自体が、性的興奮という格好ね。見せるところと隠すところが逆で、縛られた様な被支配感と普通は隠すものがオープンになってるこの、ネガティブさで、必然的に色は黒になるわ。普通の下着も、黒ってどこかネガティブで、普通の女の子は、白やピンク。黒は、娼婦的に見えるわ。でも体は、当然締まって見えるわ。 黒という色も、セクシーね。最終的にたどり着く色ね。空手、柔道の黒帯、レスラーやボクサーのタイツ、トランクス。スキーウエアー、ウエットスーツ。数え始めたらきりが無いわ。ネガティブな世界、そして、日常の常識で考えられない世界を体験することを、冒険と言うのじゃないかしら。 後は、論より証拠かしら |
![]() ![]() とても全て掲載できないので、最終的にこの2着。でも、プレイスーツは色 材質が限られているので、他のランジェリーや、コスチュームより、終点はあるかも。ただ、装飾も少ないので、楽しみ方は、無限ね。思い切りプレイしてね。 |

