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「自動販売機でビールかって来いよ。もう明るくなる。寝よう。奈々ちゃんの分も。」奈々ちゃんはお酒を買ってきました。「ご主人様、私のとっくりでおかんして召し上がってね。」「気が利くな。」彼女のとっくりで飲み始めると、浩美ちゃんが、ちょっと気が付いて「先生 有難う。 最高。最高よ。女に生まれてよかった。」この一言さゆりにはきつかった。
「男は損だよね。」「そう思うわ。」浩美ちゃんベッドに運んで 「奈々ちゃん おっぱいもませろよ。」「ご主人様 強いのね。もうその気?立つの?」「なめてみろよ。」「本当だ。]
もう硬くなってる。今日は7時間も使ったのに。」「疲れたから奈々ちゃんが上になれよ。」奈々ちゃんの興奮する声を聞きながらお酒が回って寝てしまいました。
目を覚ますと午後だった。二人は起きて作戦会議中。少し聞いていた。「あ ごめん疲れて寝ちゃった。」
二人は全裸でさゆりに三つ指ついて「今朝までお疲れ様でした。」奈々ちゃんは「私 帰らなくちゃダメ?」「浩美ちゃんが居ろと言えばいいよ。」
「今日は 昨日のご恩返しに メス奴隷二人ににご主人様の御奉仕を気が済むまでさせてください。お疲れでしょう。横になっているだけで結構です。]
マッサージを始めた。疲れていたので気持ちよかった。とんでもない異常な世界になってしまった。
「おトイレは?」「行きたい。でも。洗面器じゃダメだ。」「ウンチもですか?」「ああ」「浩美メス奴隷の体の上にお願いします。」「トイレットペーパーは奈々メス奴隷がお引き受けします。」
「奈々ちゃんから聞きました。ご主人様は、大小便垂れ流した 浩美メス奴隷を車に抱きかかえて乗せる時、そのお口でキレイにお掃除して下さったと。]
「車を汚したくなかっただけだよ。」「ならティッシュですんだ事。」「たまにはそんなことしたいこともあるさ。」「お願い。ご主人様。ご恩返しをさせてください。」
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浩美ちゃんさあ待望の野外露出よ
ホント?この場に居ればたいていの人がこうなっちゃう雰囲気。これ以上刺激的な画像は控えます。

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いつものとおりおしっこをすると、奈々ちゃんも一緒に飲んだ。異常なのか正直なのか。やはり異常だ。ただ、この空間にいれば半数の人は、加わったのではないかと思います。
さゆりの下に潜り込んだ浩美ちゃん「どうぞ、おトイレを。」もういいや。しちゃおう。りきみはじめ出てきたウンチを握って体に塗り、口に含む浩美ちゃん。それを写真に撮る奈々ちゃん。
浩美ちゃんがお風呂に行くと奈々ちゃんがお尻の穴を丁寧になめてくれました。ふたりで、歯磨き、いつも通りの朝食。夢見てるみたい。体を全てなめてもらったさゆり、さあこれから。エッチしよう。
その時部屋の電話が鳴った。「博士ですか?」あ〜!主催者だ。 「今晩 ご夕食でも。7時にロビーでお待ちしております。」邪魔なネクタイ野郎め!人が人生エンジョイしている時に。
「あと1時間半しかない。奈々ちゃんもう一度おしっこの噴水させなくっちゃね。」「1時間半しかないって、普通ラブホテルは2時間でしょ。
どういう感覚なのご主人様。」20分で、奈々ちゃんはおしっこの噴水を上げた。その後、騎乗位で、さゆりが早く小刻みに腰を使うと,よだれが顔に落ちて来た。浩美ちゃんはカメラを構え撮り続けた。
さゆりは接待酒 カラオケ酒大嫌い。他人のご機嫌をとるための酒は嫌いです。「早く部屋に帰りたい。」帰ると11時過ぎていた。「奈々ちゃん帰ったわ。いつまでも3人は続かないし、ご主人様と結婚出来るわけないもの。これ以上ご主人様とエッチすると後が怖いって。」「明日は仕事だ。疲れた。寝よう。」
疲れる1日半でした。残りの1日半は書くのをあきらめます。これ以上のことを書くと叱られそうです。同じような事2度書いてもつまらないし。
これ以降奈々ちゃんとは2度会っただけで、彼女は今 結婚している。写真は10枚足らず残っているが掲載できるのは、本人を識別できない あのドアップ噴水だけ。
結婚してから5分ほどある人の結婚式で顔をあわせた。「あの日の事、夢に出てくるの。でも今は、主人に不満はありません。平凡なりに大切にしてくれるから。女として2度も3度も噴水上げられたのだから。私、何百人に一人の喜びを知ったのね。」「今はあんな元気ないよ。幸せにね。」
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