露出狂 M 浩美ちゃんと 変態エッチ探求の旅 その5
思わぬ飛び入りの出現に邪魔されたくないさゆり。
 でも 3P ひょっとしてハーレム?
 

朝7時過ぎて起きたさゆりチョッと疲れが。浩美ちゃんは、仕事もないし元気そのもの。「今日の買い物は、メモリーでしょ。16Mbでいいわよね。(こんな時代だった。) それから、アイライナーに 付けまつ毛の目立つやつ。アイライナーと、エナメルの赤のマニキュア。ウイッグも見ておくわ。ブラジャー パンティーのセットも あ!それから競泳水着用のガードル ウエストニッパー」「おいおい、破産しちゃうぜ。」「私もお小遣い持って来たもの。半分払うわ。」「じゃあ、4割払えよ。」

「いいわよ半分で。その代り、お友達呼んでいい?」「何だそれは、」さゆりはムッとした顔をしました。「付属の看護学校の学生でね。奈々ちゃんていうエッチな子よ。だってご主人様だって女装したの見せたいでしょ。私もご主人様とエッチしてる写真撮って欲しいし。」

「ブスは嫌だよ。お前より美人ならいいよ。」浩美ちゃんはしばらく黙り込んで、「うん、美人よ。」さゆりの疑いの目。「で おっぱいEカップよ。」「デブだろう?」「そうでもないわ。」「その子もはだかになるなら来てもいい。でも、せっかくの休日だ。4〜5時間以上は迷惑だよ。」「うん 言っておくわ。その子のお○んこもなめてあげてね。それから、お尻の穴もお願いね。」

「何の話してるんだよ。途中で男が入ってきてオレの女どうしてくれるなんていうのは嫌だぜ。」「だってご主人様なら、一発で殺せちゃうじゃない。」「そういう問題じゃないんだよな。」

戻る

このお写真も浩美ちゃん本人の希望により顔をブスにする以外の体形の画像加工はしていません。浩美ちゃん余程スタイルに自信あるのね。おっぱい以外は。

「今日の晩か、明日の午前中。どう?」「暇なのなら、今日の晩顔だけみて、話聞いて、明日の計画立てよう。」「夜7時に呼んでおくね。」「5時にしろよ。早く帰せよな。女の井戸端会議はいらいらする。」

今日は白でお出かけ下さい。」さゆりは、肩ひもをきつめにして、真面目、教養人と言われている方々の前で5時間お話。4時チョッと前にホテルの部屋に到着。「開けろ。」ドアが開いて、「お帰りなさいお待ちしておりました。ご主人様」「なにこれ。」二人のメス奴隷がはだかでお出迎え。「奈々でございます。メス奴隷として御調教下さい。

「御召しかえを。うん。」新しい袋から青いブラジャー パンティー スリップが出てきて、さゆりはベッドの上に横になり全裸。奈々ちゃんは濡れタオルでさゆりの体を拭いた。

奈々ちゃんは、中肉中背 顔も醜くはない。確かにスーパーモデル顔負けの浩美ちゃんと比較するからいけない。
Eカップはさすがに魅力でした。浩美ちゃんが、カミソリの用意。奈々ちゃんは、ボディーソープを塗る役目。

「気持ちいい。」「あ! 大きい」奈々ちゃんさゆりのおチン○チンがパンティーからはみ出したのをみて、驚いてる。「ハイ、あそこの毛を形良く剃るからね。奈々ちゃん しっかり固定して 「こう? 硬い。」

シャワーを浴びて、また横になると浩美ちゃんは、デジカメを奈々ちゃんに渡し、「メス奴隷にご主人様の御奉仕させてください。なめさせていただきます。」

さゆりの全身をなめ始めた。「撮って!奈々メス奴隷。はい浩美お姉様。」「ご主人様メス奴隷のお○んこをなめてください。「あ〜 おチン○チン大好き。お○んこ気持ちいい。おチン○チン大好き。お○んこ気持ちいい。おチン○チン大好き。お○んこ気持ちいい。」

奈々メス奴隷はたまらなくなったのか、股間を指でさすりながらシャッターを押した。「浩美お姉様 メモリーが終わってしまいました。」「もう一枚あるでしょ。」「ハイ 浩美お姉様。」「浩美ちゃんはピクピク痙攣を起し、その顔を奈々ちゃんは撮った。」
れに返って浩美ちゃんは、「早く PCに転送して。」「どうするの?」「私がやるわ。両方で40分かかるのよ。」「二人はレズってたのか?」「奈々ちゃんの寮で二人で空想話してたの。レズる寸前までいった事は何度かあったの。」


「看護学校の寮は男子禁制。なるほどな。下宿に帰るのが面倒になると泊めてもらう。二人で一つの布団に寝てればそうなって来るよね。」「ご主人様、画像を取り込んでいる間、奈々メス奴隷のお○んこもなめてあげてください。



「いいよ。顔をまたげ 浩美メス奴隷はおチン○チンをお○んこに入れて向かい合え。」「出来ない。」と言いながらうれしそう。「お○んこか気持ちいい。」と奈々メス奴隷「おチン○チン大好き。おおチン○チンが欲しい。」と浩美メス奴隷。画像の取り込みが終わると、浩美メス奴隷が、「スライドショーを見ながら


戻る

ご主人様トイレはメス奴隷にお任せを
おしっこのシャワー大好きよ。おいしいわ

女装支援サイトHB の管理人にさゆりはいつもでっち上げだと公然と文書を配られ、そう言っている本人が、でっち上げでさゆりを脅迫。
自分の常識 教養で、想像できない事はそのように否定する愚かさは、純女を自称する愚かな人種のみ持つものです。イチローの記録も王監督の記録もでっち上げと言いなさい。

もし、皆さんのお気に触ったらごめんなさい。

全国から何千枚でも写メール集めて、これが女装写真だと思っていてください。あなた方のレベルにでっち上げとさゆりは言いません。さゆりもそれに近い時代がこのようにありました。

こうして、残存するお写真掲載しているのもHBにでっち上げでないと言いたいのです。浩美ちゃんも女の恥だと怒っています。

ただ、HBと同じ次元でないので、奈々ちゃんの画像掲載は本文最後の理由でご容赦願います。
撮影したお写真に見入り、さらにエスカレートする二人、実はこの後ろにもう一人。ソニーのバイオ。

ヘルシー○○○ーこれでもさゆりは全てでっち上げというならロスアンジェルスで10指にはいる総合病院 超美人日本人ドクター 浩美が実在するか調べなさい。医療関係者にパリのモデルよりキレイな日本人医師といえば知らない人があなたと同じかたり でっち上げです。

実在した時はアメリカは、訴訟社会ですよ。
ナメナメ浩美ちゃん私がご主人様のシャワーよ。おいしいわ。


[お食事を。」「ハイ 浩美お姉様。」おにぎり 焼肉 飲み物 ゼリー 「トイレに行って来る。」奈々メス奴隷が洗面器とタオルを持って来た。浩美メス奴隷はおチン○チンを口に含み 最高の時間。奈々メス奴隷はこぼれないようにフォロー。「奈々メス奴隷も飲みたいか? ハイ」

「お前たち余程綿密に打ち合わせをしたな。」「そんなことありません。今日6時間だけです。」「浩美メス奴隷 お前はご主人様が奈々メス奴隷のお○んこにおチン○チンを入れてもいいのか?」「この場だけなら。」


おにぎりは浩美メス奴隷が、焼肉は奈々メス奴隷がよく噛んで口移しして来た。忘れられない味。3人はスライドショーを見始めた。

浩美メス奴隷はさゆりの前で後ろからおチン○チンをお○んこにいれ腰をゆっくりとゆすりながら。奈々メス奴隷は、背中にパイズリをしながら。3人ともいやらしい画像に興奮は絶頂。


浩美メス奴隷はさゆりの前で後ろからおチン○チンをお○んこにいれ腰をゆっくりとゆすりながら。奈々メス奴隷は、背中にパイズリをしながら。3人ともいやらしい画像に興奮は絶頂。

さあメイクね。「奈々メス奴隷 上に乗って、浩美メス奴隷横から。 平等にしよう。奈々メス奴隷おチン○チン拭きなさい。」「いいえ、浩美お姉様マン汁なら汚くなんかありません。」「なめあったな。」「ハイ。」


化粧は早く上手に出来た、ウイッグも新しいのを付けた。ライトブロンド。まず、入浴シーンの撮影、PCに画像を取り込みながら、ガードルとウエストニッパー 少し息が苦しい。

黒 白と下着を替えて「はい さゆりちゃん、はい、オメメパッチリ かわいいわよ。」奈々ちゃんはポーズ指導。メモリーが2枚になって全部で100枚は撮影できた。

おにぎりは浩美メス奴隷が、焼肉は奈々メス奴隷がよく噛んで口移しして来た。忘れられない味。3人はスライドショーを見始めた。

浩美メス奴隷はさゆりの前で後ろからおチン○チンをお○んこにいれ腰をゆっくりとゆすりながら。奈々メス奴隷は、背中にパイズリをしながら。3人ともいやらしい画像に興奮は絶頂。


浩美メス奴隷はさゆりの前で後ろからおチン○チンをお○んこにいれ腰をゆっくりとゆすりながら。奈々メス奴隷は、背中にパイズリをしながら。3人ともいやらしい画像に興奮は絶頂。

さあメイクね。「奈々メス奴隷 上に乗って、浩美メス奴隷横から。 平等にしよう。奈々メス奴隷おチン○チン拭きなさい。」「いいえ、浩美お姉様マン汁なら汚くなんかありません。」「なめあったな。」「ハイ。」



戻る