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「はい、そのつもりです。」勝てそうもないな。騎乗位でお化粧を始めた浩美ちゃん。腰をゆっくりとゆすりながら。
6時頃、「口紅を塗る前にお食事を。」まつ毛と口紅を残し。口移しが始まった。浩美ちゃんも大変な変態性欲。挿入した状態で、口移しの食事。感じると下唇が厚くなる。
「さあ、女の子の写真撮りましょうね。かわいいわよ。」
そう言われるとその気になってしまうものね。鏡に映った自分の姿にどこかうっとり。さっきまでコチコチだったおチン○チンもすっかりおとなしくなってる。「明日ガードルとウエストニッパー買って来ておきますね。モッコリしないで、ウエストもくびれなくっちゃ。」「ついでにファッション雑誌も頼むね。」
「さあ、女の子よ。写真撮りましょ。まず下着姿からね。」「どんなポーズがいいかな。教えてくれよ。」「あら、女の子がそんな言葉で話すの?」「あ! ごめん。」「浩美ちゃん、どんなポーズがいいかしら?」「ダメね。そう、女の子の名前はさゆりちゃんがいいわ。これからは、お化粧が終わってウイッグ付けたら さゆりちゃんよ。」
「私は、浩美お姉様。女の子の先輩よ。」あまりのリードのうまさに戸惑うさゆり。「さあ さゆりちゃん、そのポーズで、ちょっと足開いてパンツ見せて。ん〜。セクシー。おメメパッチリはいこっち向いて。」「かわいく撮れてるわよ。次ね。ン〜。かわいいわ。女の子になってるわよ。」
20枚ほど撮るとノートパソコンにデータを転送。一枚1分。「その間に、浩美お姉様のお洋服着ましょうね。」「はい、浩美お姉様。着せてね。」やはりきついが何とか着られました。
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着終わってみるとノートパソコンにデータが転送されたので、また、撮り始めた。「胸がぺちゃんこでかっこ悪いです。浩美お姉様。困ったさゆりちゃんね。じゃあ、ありったけのパンティーをブラジャーのカップに詰め込んで。」
片方4つずつ詰め込んで、形を整えて、挑戦。
「わあ〜 女の子そのものよ。」ついその気にさせられちゃう単細胞 さゆり。「さあ、メモリー終わったわ。お着替えしましょ。そしたら、二人で見て楽しみましょうね。」「ハイ ありがとう浩美お姉様 かわいくなって来たわ。」
スリップ ブラジャー パンティー姿でベッドにパソコン 浩美ちゃんが前でさゆりが後ろ。「ご主人様、せっかくだから、メス奴隷にご主人様のおチン○チンを入れて下さい。」どういうわけかさっきまでおとなしかったおチン○チンが勃起する。
腰をゆっくりゆすりながら、二人で、「これ、よく撮れてるわ。かわいい。この表情が女の子っぽいわね。」「今度は、付けまつ毛とおメメの縁をアイライナーでくっきりさせましょ。アイテープがあれば、もっとパッチリかわいいかもね。」
次々と新しい工夫。「明日用意しておきます。」
「そういえば、明後日は中休みで仕事はないぞ。」「え〜 丸1日以上楽しめるの。」「そうだよ。」「ねえ ご主人様、私のエッチな写真も撮って。二人で見ましょ。」「お○んこ丸出しのこれ以上恥かしいポーズはないというやつなら、取ってやるぞ。」「勿論、」
「浩美ちゃんのストリップショー。」まずベッドの上で「お○んこ写して。ハイポーズ」椅子の上で「お○んこ写して。ハイポーズ エッチに撮れていますか?」
四つん這いではい犬のおしっこポーズ。「あ! メモリーなくなっちゃった。30分待ってる間にさめちゃうな。明日もう1つ補助のメモリー買ってくるか?」
「そうしましょう。」二人はさゆりの女装写真と浩美ちゃんのヌード写真を見ながら、異常に興奮。その夜は2時まで、なめあい触りあった。
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