露出狂 M 浩美ちゃんと 変態エッチ探求の旅 その3
さゆりはやっぱり浩美ちゃんの奴隷ね。
  お互いに恥かしい。という言葉を捨て去る事が出来るか?5日間の出張1日目 

このお写真は、実は、股間整形 上級編解説ギャラリー 完成画像用に撮影したものです。画像の体形 肌の質感は、浩美ちゃんに似せています。股間は加工していません。違法になると困るので、サインでぼかしました。 上級編 予告です。

車に乗ると7時半をまわっていた。「代金立て替えたの?」ポケットに手を入れると「メス奴隷は、交通費も滞在費も無料ですから。」浩美ちゃんのこの感覚が二人の関係を長続きさせた。

「良い子だ。ご褒美にこれをお○んこに入れなさい。」無線飛ばしのバイブ。走り出すと、さ午後6時といえば暗くなる季節でした。浩美ちゃんは、6時チョッと前に大きな荷物を持って到着。さゆりは、仕事用のものと、デジカメ ノートパソコン ローション SM用品一式いつもより10万円ほど多い滞在費と、お小遣い。

最低3時間の車の旅。10時前にホテルに着いて、夕飯、明朝7時30分に起きないとね。

「ご主人様。 メス奴隷をお供させて下さり有難うございます。メス奴隷に精一杯ご主人様の御奉仕させてください。」「期待しているよ。」「ご主人様 わくわくしてしまいます。今晩は、どのようなご奉仕をさせていただけますか?」「仕事もあるし、まず予定を立てよう。1時には寝るから、2時間しかないよ。」

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ご飯をコンビニで買いましょう。3時間になります。」「女装は無理だな。メイクに2時間。」

「では、次にあるコンビニでトイレを借りてご主人様は、ブラジャー パンティー スリップにお着替え下さい。



メス奴隷は、パンティーとブラジャーを脱いで参ります。ご飯も買いましょう。ホテルではお洋服を脱いでベッドに横になれば全てメス奴隷がご主人様の御奉仕させて頂きます。」

コンビニに着くと浩美ちゃんは、袋を差し出し「御召し変えのご用意に、白を持ってまいりました。」さゆりが着替え終わり、白の魅力にうっとりしている間に、浩美ちゃんは、買い物を済ませていたわ。ばかにゼリーが多いのね。

ゆりはスイッチを入れた。「あ〜 気持ちよくなって来た。」車は高速に入った。「さあ、脱いでいいぞ。」浩美ちゃんは、コートだけ肩にかけてはだかになった。



「ご主人様、スイッチを入れてください。」「それじゃあ、おおチン○チンが欲しい。おチン○チン大好きと繰り返し言い続けろ。止めたら、スイッチ切るぞ。オナニーして気分を盛り上げておけ。

「おおチン○チンが欲しい。おチン○チン大好き。おおチン○チンが欲しい。おチン○チン大好き。」浩美ちゃんはクリトリスを撫でながら、叫び続けた。

高速を降りると、まだ、車も多かったが、自動販売機の前に止まり「タバコ2箱買って来い。」「はい、ご主人様。」「コートの前は開けて行け。」

「チョッとゾクゾクしちゃった。」「ホテルに着いたらコートのまえだけ閉めろ。」「ハイ ご主人様。

」ホテルに着くとダブルの結構ビジネスホテルにしては広い部屋だった。「服をお脱ぎください。じっと立っていればお脱がせします。」

浩美ちゃんはコートの下は全裸。Aカップに満たない貧乳と対照的に大きく締まったお尻。超美脚。バイブを外し、さゆりは、白い スリップ ブラジャー パンティー姿

「ご主人様 ベッドでお休み下さい。」横になったさゆりは、「チョッとトイレに。」「お待ち下さいご主人様。ただいまお持ちします。」浩美ちゃんは洗面器とタオルを持って来て,「どうぞ、さゆりのパンティーを下ろし おチン○チンを口に含んだ。」

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顔は、本人とは、多少変えてあると思ってみていただいた方が さゆりとしては助かります。



さゆりは「随分いろんな空想をして来たんだな。そのまま、おしっこをすると、浩美ちゃんは、ゴクゴクと飲んだ。未経験の快感。


口をゆすぐと「ご主人様 ご飯をお食べ下さい。」コンビニで買ったのは、おにぎりばかり。浩美ちゃんはそれを良く噛み、さゆりに口移しして来た。

「ご主人様は飲み込むだけ メス奴隷が全ていたします。」おいしかった。カチカチに勃起してしまった。「ご主人様 メス奴隷にご主人様のおチン○チンを握らせてください。」

二人でおにぎり6つ食べ終わると、「デザートにゼリーを。」口移しして来た。口から口へ、キャッチボールのようになくなるまで、甘いとろけるような感触を楽しんだ。


「ご主人様、メス奴隷のおお○んこをなめてください。」「ああ、またがれ。」既に12時を回っていた。

とにかくクリトリス周辺をタコの吸盤のように強く吸い付け、舌の先を柔らかくしたりとがらせたりして、細かく刺激して、感じ始めたら。その状態を続けるのがコツ。

「あ〜 気持ちいい。」 「お○んこが気持ちいい おチン○チン大好き。と いい続けろ。」「お○んこが気持ちいい おチン○チン大好き。お○んこが気持ちいい おチン○チン大好き。お○んこが気持ちいい おチン○チン大好き。」30分叫び続けた。

「もう一つのお○んこを教えてやる。うつ伏せに寝ろ。」ローションを取り出して、右手の親指をお尻の穴に、人差し指と中指を膣に挿入、薬指で、
クリトリスをバイブのように、しかも遥かに器用に複雑な刺激が与えられる。

20分後。痙攣を起した浩美ちゃんは、顔を見せて、よだれを拭いた。「お○んこよりお尻の穴の方が気持ちいい。」また開発してしまった。

「もう寝よう。ビールを持って来い。口移しは冷たくなくなるからダメだぞ。」

「ご主人様は、射精なさらないで寝られるのですか?」不思議そうな顔をして尋ねてきた。「10時間でも射精無しで立たせておけるんだよ。自分でも不思議なのだけど。」「それで多くのメス奴隷を調教してきたの?」「そうなのかなあ。」

「寝るから、にぎるなりなめるなり、好きにしていろよ。」握られたまま寝てしまいました。



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