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ご飯をコンビニで買いましょう。3時間になります。」「女装は無理だな。メイクに2時間。」
「では、次にあるコンビニでトイレを借りてご主人様は、ブラジャー パンティー スリップにお着替え下さい。
メス奴隷は、パンティーとブラジャーを脱いで参ります。ご飯も買いましょう。ホテルではお洋服を脱いでベッドに横になれば全てメス奴隷がご主人様の御奉仕させて頂きます。」
コンビニに着くと浩美ちゃんは、袋を差し出し「御召し変えのご用意に、白を持ってまいりました。」さゆりが着替え終わり、白の魅力にうっとりしている間に、浩美ちゃんは、買い物を済ませていたわ。ばかにゼリーが多いのね。
ゆりはスイッチを入れた。「あ〜 気持ちよくなって来た。」車は高速に入った。「さあ、脱いでいいぞ。」浩美ちゃんは、コートだけ肩にかけてはだかになった。
「ご主人様、スイッチを入れてください。」「それじゃあ、おおチン○チンが欲しい。おチン○チン大好きと繰り返し言い続けろ。止めたら、スイッチ切るぞ。オナニーして気分を盛り上げておけ。
「おおチン○チンが欲しい。おチン○チン大好き。おおチン○チンが欲しい。おチン○チン大好き。」浩美ちゃんはクリトリスを撫でながら、叫び続けた。
高速を降りると、まだ、車も多かったが、自動販売機の前に止まり「タバコ2箱買って来い。」「はい、ご主人様。」「コートの前は開けて行け。」
「チョッとゾクゾクしちゃった。」「ホテルに着いたらコートのまえだけ閉めろ。」「ハイ ご主人様。
」ホテルに着くとダブルの結構ビジネスホテルにしては広い部屋だった。「服をお脱ぎください。じっと立っていればお脱がせします。」
浩美ちゃんはコートの下は全裸。Aカップに満たない貧乳と対照的に大きく締まったお尻。超美脚。バイブを外し、さゆりは、白い スリップ ブラジャー パンティー姿
「ご主人様 ベッドでお休み下さい。」横になったさゆりは、「チョッとトイレに。」「お待ち下さいご主人様。ただいまお持ちします。」浩美ちゃんは洗面器とタオルを持って来て,「どうぞ、さゆりのパンティーを下ろし おチン○チンを口に含んだ。」
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顔は、本人とは、多少変えてあると思ってみていただいた方が さゆりとしては助かります。

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さゆりは「随分いろんな空想をして来たんだな。そのまま、おしっこをすると、浩美ちゃんは、ゴクゴクと飲んだ。未経験の快感。
口をゆすぐと「ご主人様 ご飯をお食べ下さい。」コンビニで買ったのは、おにぎりばかり。浩美ちゃんはそれを良く噛み、さゆりに口移しして来た。
「ご主人様は飲み込むだけ メス奴隷が全ていたします。」おいしかった。カチカチに勃起してしまった。「ご主人様 メス奴隷にご主人様のおチン○チンを握らせてください。」
二人でおにぎり6つ食べ終わると、「デザートにゼリーを。」口移しして来た。口から口へ、キャッチボールのようになくなるまで、甘いとろけるような感触を楽しんだ。
「ご主人様、メス奴隷のおお○んこをなめてください。」「ああ、またがれ。」既に12時を回っていた。
とにかくクリトリス周辺をタコの吸盤のように強く吸い付け、舌の先を柔らかくしたりとがらせたりして、細かく刺激して、感じ始めたら。その状態を続けるのがコツ。
「あ〜 気持ちいい。」 「お○んこが気持ちいい おチン○チン大好き。と いい続けろ。」「お○んこが気持ちいい おチン○チン大好き。お○んこが気持ちいい おチン○チン大好き。お○んこが気持ちいい おチン○チン大好き。」30分叫び続けた。
「もう一つのお○んこを教えてやる。うつ伏せに寝ろ。」ローションを取り出して、右手の親指をお尻の穴に、人差し指と中指を膣に挿入、薬指で、クリトリスをバイブのように、しかも遥かに器用に複雑な刺激が与えられる。
20分後。痙攣を起した浩美ちゃんは、顔を見せて、よだれを拭いた。「お○んこよりお尻の穴の方が気持ちいい。」また開発してしまった。
「もう寝よう。ビールを持って来い。口移しは冷たくなくなるからダメだぞ。」
「ご主人様は、射精なさらないで寝られるのですか?」不思議そうな顔をして尋ねてきた。「10時間でも射精無しで立たせておけるんだよ。自分でも不思議なのだけど。」「それで多くのメス奴隷を調教してきたの?」「そうなのかなあ。」
「寝るから、にぎるなりなめるなり、好きにしていろよ。」握られたまま寝てしまいました。
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