露出狂 M 浩美ちゃんと 変態エッチ探求の旅 その2
女の子に生まれたかった。
ご主人様 メス奴隷にご主人様の御奉仕させてください。浩美はご主人様にいじめて ぶって 命令される事が幸せです。メス奴隷をいじめてください。どんなことでもします。

浩美チャんは、出張の前の日曜日、私の家に現れました。「先生」  「誰の事だ。」 「失礼しましたご主人様メス奴隷にご主人様のお仕置きをしてください。」

「今日の買い物はデジカメとウイッグか。」
「はい、ご主人様 あと ブラジャーと スリップでございます。メス奴隷にご主人様にプレゼントさせて頂けますか?」 「感心なメス奴隷だな。」

「化粧品も持参してございます。後ほどお試し下さい。」
極端になりきったものだな。才能は在るが、途中で音を上げるかも。

デパートでウイッグを見ると前髪たらした胸まで届くストレートのロングヘアー 3万円位。

「まずはこれをお試しになってみては。」
「よし、そうしよう。」
「しばらくここでお待ちくださいませ。ブラジャーとスリップを買ってまいります。」

浩美ちゃんは、20分ほどで包みを持ってきた。お気に召すかわかりませんが、ピンクと 黒を2枚ずつ。」

「よし。メイクの試しの時に、着てみよう。」
「電気屋でデジカメを買おう。」当時やっと100万画素を超えたところ。 家に帰った。

「ご主人様 お着替えをなさってください。今晩は、買って来たブラジャー スリップ メス奴隷のパンティーでお過ごし下さい。」
ズボンを脱ごうとすると、「メス奴隷にご主人様の御奉仕させてください。動かないでくださいませ。」

かなりなりきってる。「お似合いですよ。」
「ご褒美をいただけますか?」

「何が欲しい 欲の深いメス奴隷が。」
「メス奴隷をいじめてください。恥かしい死ぬほど恥かしい事をご命令下さい。」

こまったな。こんなにエスカレートするとは。水をさしてやるか?

「ご主人様の命令だ。テーブルの上で股を開いて、ウンチをしなさい。」

「はい 喜んで。」「出来たら、首輪を買ってやる。」

お風呂場から洗面器を持ってきて、「ご主人様は、下からご覧下さい。

シャーっとおしっこが出た。浩美ちゃんはふんばり始めた。 ブ ブ ブ! 肛門が音を立てるとさすがに恥かしさに震えた。それでもふんばった。

硬いのが行もmmから除き始め、15cm」ほどの硬い物が出た後は、堰を切ったように重い音を立てた。

「こらんいただけましたか?」
「見事な臭いおならとウンチだった。」

さすがの浩美ちゃんも恥かしさで震えていた。この辺りで音を上げないと困った事になるぞ。

「ご主人様メイクのお試しをしましょう。ご主人様は何もしなくて結構です。椅子にお座り下さい。終わったらメス奴隷のお○んこをなめてください。」

「よし、なめてやるけどお前のお○んこにご主人様のおチン○チンを入れながらメイクをしなさい。」

「そんな」 「出来ないか?」 「何でそんな素敵な事を思いつくのですか?」
「わからん。」
浩美ちゃんはさゆりの上にまたがりメイクを始めた。時々腰をゆすると「あ〜 気持ちいい」 「手を休めるなよ。」

浩美ちゃんはゆっくり腰をゆすりながら。続けた。さゆりも気持ちよくなってきた。

「ご主人様は感じるとセクシーな女の子に見えますね。」

今考えるとさゆりもさゆりなら、浩美ちゃんも浩美ちゃん。どちらかというと、さゆりがリードされてるわ。

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「ご主人様 今日のメス奴隷はいかがでしたか?鏡をご覧下さい。」

何か言葉では言いようの無い満足感。女装姿の自分。生まれ変わった様な気分。

浩美ちゃんはそれを感じ取って、「今度、お洋服もたくさん持って来るわ。 ご主人様、メス奴隷のお○んこをなめてください。」

「また、おチン○チンが欲しい。おチン○チン大好き。を言い続けたらな。5呼吸以上声が止まったら終わりにするぞ。」

「はい、ご主人様。仰向けになって下さい。
結局1時間半は おチン○チンが欲しい。おチン○チン大好き。を言い続けた。

さゆりは下の先がすれて痛い。浩美ちゃんは、肛門をヒクヒク。大満足。

知らぬ間に奴隷にされてるのは、自分。植木等さんのスーダラ節「騙したつもりがチョイト騙された。俺がそんなにもてるわきゃ無いよ。解っちゃいるけど止められない。」永遠の人間の真実。

さあ、5日の冒険旅行に出掛けます。

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