
| B乳房を胸筋 乳腺に沿った脂肪分 皮膚の3段構えにします。 CMRI写真的に27段階 胸に筋肉の堅さ 脂肪の堅さの ゲル? シリコン?粘土?を注入したと同じ状態にして、堅さを設定。堅ければ形はいいけど人工的。 柔らかいと垂れてしまう。皮膚は弾力設定。年齢がおよそ決まるわ。これは今、16種類プリセット。16人分のおっぱい。次第に増やしていきます。 D 背骨の形を入力し、肩を開くすぼめる設定 更に手の上げ下げ設定。重力計算と皮膚の張力計算で大体思った形になります。 E ブラジャー、腕等の外部からの張力、圧迫による変形の設定。これは難しかったです。というより、まだ30%も完成していません。およその形を数値入力で作っておいて、あとは手作業。ただブラジャーにしても腕にしても隠せるのが救い?つまりこまかし。 乳房を手でつかんだ状態がリアルになったら完成です。考え始めると、大声で吠えたくなります。 F 何をしようと光と影あっての乳房の膨らみです。光源は最大4箇所に 自由な位置角度照明の種類は太陽光 スポットライト フラッシュなど 8種類 環境光の色と明るさ設定。これは現在 32種プリセット。最後の微調整。これは手作業と感性に頼ります。 G 乳首はサンプルから選んで元々自分の乳首がありますからその上に貼り付け。フォトショップのワープという機能拝借で十分。 今回のバージョンアップは、D E (未完成)の機能を加えたこと。 Cの機能は各16段階調整だったものを64段階にしたことです。 8月に永井君に依頼するのは、3pixel ×3pixelの9ドットを2pixel ×2pixelの4ドットで精度を倍増、補間色機能を付ける。しぼり出しの級数演算回数を増やしてレンダリングの精度を上げる事。顔の輪郭、目、鼻 髪の毛 静脈描写を導入。スタイル設定のグリッドの密度を縦横2倍にする事。ワークスペースをディスプレイ1台 調整ウインドウをディスプレイ1台の完全デュアルディスプレー化。などで、Ver.2.5にします。彼ならお盆休みを潰せば出来る人です。 さゆりの独自の発想は、正六角形のドット(ピクセル)変換くらいです。これだってカメラメーカーがCCD開発で既にやっています。まだ、アドビー社も正方形を長方形に自由に変換までの段階です。あとは、META CREATION社が POSERでかなり開発しているし、他も、クラウズ博士が一般向けに、ほぼ達成しています。それを人体に応用しただけです。さゆりの頭なんてその程度のものです。新機能も専門家に教わっただけ。 K.Nさんは鬼才、偉大な才能とおだててくださいましたが、ニュートンがいなくても微積分学はライプニッツや日本の誇り 関孝和によって完成されているはず。でも、だいぶ文明の発達は遅れたかも。 HBの誰かさんのようにでっち上げと多くの人に言うなら、どうぞご自由に。あなたの文化水準を露呈するだけです。さゆりは、鎖国の日本で発微算法を独自に作り ニュートン ライプニッツに劣らなかった、関孝和みたいな能力があるわけないし、伊能忠敬みたいに54歳で数学を学んで探究心と工夫と集中力で体を張って、歴史を変えた日本地図を作った人もいるわ。 伊能忠敬が測量中に宿泊した宿屋の番頭さん くらいにでもなれれば本当に名誉です。 世の中にはすぐ 悪用を考える人がいるので、このくらいの解説で終わりにします。 |
|---|